ストアコンセプト
緑・光・水・花・土 自然とひとつになる、西日本最大級のエコショッピングモール ※2008.11月現在
琵琶湖やその周辺の自然や景観に配慮することを最優先し、太陽光発電、雨水・井水の有効活用、氷蓄熱設備を取り入れ、年間約3000トンのCO2削減し、湖景にマッチしたデザインによる店づくりをおこなっています。
核店舗にサティ、全長約400メートルにおよぶエンクローズドモール型の大空間には約200店の専門店街。
そしてシネマコンプレックスなどの大型施設を悠々と配し、さらに「水辺ビオトープ」や「四季ガーデン」を有する、
自然をふんだんに取り入れた今までにないショッピングモールです。
自由な自分らしさが膨らむ豊富な店舗数 みんながもっと仲良くなる遊びも大切
快適なくらしのためにできること 楽しさは、安全・安心の中に
氷蓄熱冷房 氷蓄熱冷房

電力消費の少ない夜間の電力で製氷蓄熱し、
昼間の冷房に利用します。

■氷蓄熱式空調システムによるCO2削減 年間約1,590トン

イオンふるさとの森づくり イオンふるさとの森づくり
2008年10月12日(日)、地域に自生する「ふるさとの木」の苗木を、総本数68,556本のうち、地域の皆さまとスタッフ3,000名で20,678本植樹しました。

■CO2削減 年間約50トン〔木(成木)1本につきCO2削減約700g〕
屋上緑化・壁面緑化 屋上緑化・壁面緑化
屋上には琵琶湖の原風景を演出するチガヤ草原を創出しています。建設地からあらかじめ採取したものを育苗し、植栽して使用しています。

■屋上緑化によるCO2削減 年間約117トン
太陽光発電 太陽光発電
太陽エネルギーを有効活用する「ソーラーパネル」を設置。
CO2削減に貢献します。

■ソーラーパネルによるCO2削減 年間約85トン
雨水・井水の有効活用 雨水・井水の有効活用
トイレなどの水は、雨水・井水などを積極的に利用しています。
厨房除害施設 厨房除害施設
お店から出た排水をバイオ処理して、
下水に流します。
ナイトパージ ナイトパージ
夜間に冷えた外気を店舗に導入し、
冷房の立ち上がりにかかるエネルギーを削減します。
ライトウェル ライトウェル
モール内に自然光を取り入れ、昼光利用を行います。

■ライトウェルによるCO2削減 年間約272トン
エコステーション エコステーション
琵琶湖や自然、環境、エネルギーについて
楽しく学習できるエコブースです。
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